明月院
春を告げる水仙が咲き始めました
明月院
新しい年を迎える準備がされていました
明月院
ひだまりには早くも蝋梅(ろうばい)が咲き始めていました
明月院
冬の色
今日すれ違った観光客はポルトガル語を話す団体でした
久しぶりに家で落ち着いてみたら、仕事で気が回らなかった防災のことを思い出しました。災害で停電になりインターネットもダウンしてしまった時に情報を得るにはラジオが次の選択肢なので点検しました。なんとSONYは名刺サイズのラジオの販売をやめてしまったようです。盛田さんのポリシーはどこに行ってしまったのだろう。放送局名が表示されて便利だし軽くて良かったのになあ、と思います。
使いこなしは難しいのですがICOMのレシーバーI C-R6は防災の時に役に立ちます。放送局の表示がないし防災用に特化していないので使いこなしにはある程度の知識が前提となります。バッテリーもNiーMHだしスピーカーの音量も大きいし聞き取りやすいし頼りになります。バッテリーの問題はいざという時に液漏れで役に立たないという問題があるので結構重要です。これは懐中電灯にも当てはまります。
mini MAG LITEのおまけについているバッテリーを入れていたせいでいくつダメにしたかわかりません。液漏れでいざという時に役に立たないという悲惨な結果になります。PETZLはCOREバッテリーがあるので登山でも安心です。もちろん予備バッテリーを持ってゆきます。
登山はいつも最悪の事態を想定するので防災と考え方が同じです、