源平池の蓮の花

2024.07.03. Turugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮

八幡宮の源平池の蓮がきれいです

2024.07.03. Turugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮
2024.07.03. Turugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮
2024.07.03. Turugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮
2024.07.03. Turugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮
2024.07.03. Turugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮

七夕(たなばた)の飾り付けがされていました

2024.07.03. Turugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮
2024.07.03. Turugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮

今日は望遠ズーム(80-300mm相当)だけで出かけました。久しぶりに使ったのでちょっと新鮮でした。

北鎌倉は春

2024.03.20. Jochiji
浄智寺

木瓜(ぼけ)

2024.03.20. Jochiji
浄智寺

菫(すみれ)

2024.03.20. Meigetuin
明月院

連翹(れんぎょう)

2024.03.20. Meigetuin
明月院

雪柳(ゆきやなぎ)

2024.03.20. Meigetuin
明月院

紫花菜(むらさきはなな)あるいは花大根、諸葛菜

2024.03.20. Meigetuin
明月院

木瓜(ぼけ)

 2024.03.20. Kitakamakura
北鎌倉

線路ぎわの紫木蓮(しもくれん)

カメラのレンズを評価する時にボケは大切な要素なのですが海外のサイトではBOKEHという言葉を使っています。

今年初めて蝶を見た

2024.03.17. Yokohama
横浜

瑠璃たては(るりたては)。今年初めて蝶を見ました。いつもの散歩道で。

散歩には軽くて小さくて望遠もあってファインダーもあって、そしてマニュアルでピント合わせもできる、と欲張ったカメラを持ってゆきます。特に花や蝶や鳥や、自然の恵みを楽しみたい時には。結局一度もシャッターを押さなかった、ということもあります。

もちろんいつものマイクロフォーサーズを持ってゆけば使い慣れていて限界もわかるのでストレスが少ないのですが、この軽量システムでさえ散歩という目的がはっきりしない行動には重く感じるようになってしまいました。EOS-Rはさらに信頼性が高いのですが持ち歩くのはつらいです。好きなんだけど出番が少ない、というのが残念です。

衣張山

2024.01.03. Kinubariyama
衣張山

今年も故郷の山、衣張山(きぬばりやま)に行ってきました。相模湾の向こうにうっすらと富士山を見ることができました。

2024.01.03. Kinubariyama
衣張山

鳥たちの朝ごはんの時間、数種類20羽ぐらいが移動していましたが、すぐ近くにいてくれたのが目白。こういう時に動物でも目に焦点を合わせてくれるカメラは助かります。

小菊の季節

2023.11.08. Hasedera
長谷寺

小菊がきれいな季節になりました

2023.11.08. Kosokuji
光則寺
2023.11.08. Kosokuji
光則寺
2023.11.08. Kosokuji
光則寺

鎌倉の山も秋色になってきました

今日は久しぶりにEOS R6に35mm F2 の第2世代(お気に入りの組み合わせです)で出かけました。EOSデジタルの初代は(高価すぎて)見送りましたが2代目からは使っているので手にすると意識しないで操作ができます。でも重いので自宅待機が多くなってしまいます。フィルム時代のEOS 1V は軽かったのに。

日本からAMラジオ放送が無くなっていく、ということをご存知ですか?関東では東京スカイツリーからFM放送で「AMラジオ」が放送されていて、音もいいし雑音も少ないし、結構いいじゃん、と思います。でもなんか違う、というふうに感じてしまうのは、深夜放送を聞いていた時の混信(よくわからない外国語が混ざって聞こえたりする)とかフェージング(ゆっくり大きくなったり小さくなったりを繰り返す)とか雑音(ジージー、とかバリバリとか蛍光灯をつけた時の音とか)が混ざった独特の雰囲気を知っているからでしょうね。