雨だけどいつもの散歩道

2025.10.22. Yokohama
横浜

莢蒾(がまずみ)

2025.10.22. Yokohama
莢蒾

仙人草(せんにんそう)の「ひげ」が伸びてきました

2025.10.22. Yokohama
横浜

芒(すすき)に雨粒

2025.10.22. Yokohama
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雑木林(ぞうきばやし) 秋の変化いろいろ

2025.10.22. Yokohama
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鮮やか いつもの畑で

カメラは散歩用の35mm相当単焦点をつけたマイクロフォーサーズ。散歩には軽くて小さいカメラです。

雨だけどいつもの散歩道に出かけました。しばらく都会で忙しくしていましたが、いるべき場所に戻ってきた気がします。

山道を歩くのも少し快適

2025.09.24. Yokohama
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野葡萄が色付いてきました。

2025.09.24. Yokohama
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釣船草(つりふねそう)がたくさん咲いていました。

2025.09.24. Yokohama
横浜

整備された山道の真ん中に小さな蛙がじっとしています。山赤蛙(やまあかがえる)、日本の固有種らしいです。学生の時に能登半島を旅行した時にも道の真ん中に蛙がいてびっくりしたことがあります。

津波警報

2025.07.30. Yokohama
横浜

木通(あけび)夕方の散歩で

 今日は長谷に行こうと思って下馬四角で信号待ちをしていたらサイレンとともに防災放送が津波警報を知らせてくれました。車のディスプレイにもTidal Waveの警告が出始めました。江ノ電の踏切待ちをしながら、この踏切を渡ったら六地蔵を右折して避難しよう、と考えていましたが、踏切が閉まりっぱなしなので、これはもうすでに非常事態だな、と判断して方向転換して大町四角まで行って北上しました。さいわい避難の渋滞にも巻き込まれずに早めに高台に避難できました。

子供の頃、下馬の横須賀線のガード下が水没して池のようになっているところや二の鳥居の辺りが水浸しになっているところをこの目で見ているので、津波が滑川を遡上してかなり広い範囲に被害を及ぼすことは容易に想像できます。急いで避難しました。避難ルートも渋滞する若宮大路は避けて小町大路を選びます。このルートの欠点は滑川を渡る橋があることですが、到達時間の予想からまだ大丈夫と判断しました。

さいわい今のところ大きな被害がなくて何よりです。

真夏の里山

2025.07.27. Yokohama
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悪茄子(わるなすび) そのままにしておくと黄色の実がなるそうですが刈り取られてしまうので見た事がありません

2025.07.27. Yokohama
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野葡萄(のぶどう)

夏は夕方になってから山道を歩きます。夏の山道のご褒美は吹きすぎる風です。風の通り道は決まっていて、ここに立てばいい風に出会う事ができる、というポイントがあります。