蝉の声から虫の声に

2025.09.07. Hasedera
長谷寺

睡蓮(すいれん) ひどい暑さの間は元気がありませんでしたが、ちょっと元気を取り戻した感じです。

2025.09.07. Kosokuji
光則寺

雁金草(かりがねそう)

2025.09.07. Kosokuji
光則寺

仙人草(せんにんそう)

2025.09.07. Kosokuji
光則寺

野萱草(のかんぞう)忘れ草

2025.09.07. Kosokuji
光則寺

鈴虫花(すずむしばな) 虫が鳴く頃に咲くそうです。

9月5日は線状降水帯の大雨となり小町通りの鎌倉駅に近いところは水害にあったようです。友人が水道局(紀ノ国屋の向かい)あたりの暗渠(あんきょ)のマンホールから水が噴き出している画像を見せてくれました。下馬ガード下も水たまりになったようですね。小町通りの友人の家は少し北側なので無事だったようです。マンホールの蓋が水圧で外れてしまうとそこは落とし穴になりますから気をつけてくださいね。

SEPTEMBER

2025.09.03. Hokaiji
宝戒寺

百日紅(さるすべり)

2025.09.03. Hokaiji
宝戒寺

水引(みずひき)

2025.09.03. Hokaiji
宝戒寺

水引(みずひき)

2025.09.03. Yukinoshita
雪ノ下

槿(むくげ)

2025.09.03. Tsurugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮

源平池の蓮の花も終わり蓮の実がたくさん

2025.09.03. Tsurugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮

寄り添っている感じが面白くて

お店でFM放送が流れていましたが竹内まりやのSEPTEMBERが懐かしかったです。どうも9月は特別な感じですね。EW&Fの曲はスマホの音楽ライブラリに入っています。

そういえば荒井由美のサイン会に行ったことがあります。確かCOBALT HOURの時。幼なじみが荒井由美のファンで、実は僕もひこうき雲からのファンですが、当時はカッコつけの男の子ですから表向きは嫌々付き合ってあげる、という態度でした。新宿の帝都無線だったと思います。僕と彼女を観察して面白く思ったのか、荒井由美の目がきらりと光り、興に乗って幼馴染の顔の似顔絵をサインに添えてくれました。カッコつけないで僕もサインをもらっておけばよかったなあ。

明日から新学期?

2025.08.31. Hongakuji
本覚寺

芙蓉(ふよう)

2025.08.31. Hongakuji
本覚寺

百日紅(さるすべり)

2025.08.31. Daigyoji
大功寺

房藤空木(ふさふじうつぎ)

2025.08.31. Daigyoji
大功寺

白い小紫(こむらさき)

2025.08.31. Daigyoji
大功寺

小紫(こむらさき) 白から紫色に変わってゆきます

8月も今日で終わりというのに暑いです。夏休みが今日で終わってしまう、という感覚がいまだに残っているのは一体どうしてなのだろう。

夏が衰えを見せ始め

2025.08.20. Eishoji
英勝寺

芙蓉(ふよう) 朝からピンクなので酔芙蓉ではないですね

2025.08.20. Eishoji
英勝寺

熨斗蘭(のしらん) かわいい花が咲いていました。蘭のこの野生味と可愛らしさとの混在が最近わかってきました。

2025.08.20. Eishoji
英勝寺

夏水仙(なつずいせん)ずらり

2025.08.20. Eishoji
英勝寺

薮蘭(やぶらん)

2025.08.20. Ohgigayatu
扇ヶ谷

凌霄花(のうぜんかずら) 扇ヶ谷の路地で。鎌倉の路地で凌霄花に出会うと嬉しくなります。学生の時、夏休みに材木座海岸まで自転車で行くのが日課のようになっていましたが、通り過ぎる路地に凌霄花があちこちにあって青空と白い雲と濃い緑とオレンジ色の花は夏の原風景ですね。

2025.08.20. Ohgigayatu
扇ヶ谷

白粉花(おしろいばな)

2025.08.20. Ohgigayatu
扇ヶ谷

珊瑚樹(さんごじゅ)

2025.08.20. Ohgigayatu
扇ヶ谷

夏が終わってゆきます