冷たい雨の北鎌倉

2025.12.14. Kitakamakura
北鎌倉

大雨が小降りになって山がけむっています。明月院から

2025.12.14. Meigetuin
明月院

明月院後庭園の紅葉はもう終わり。でもきれいです

2025.12.14. Meigetsuin
明月院

明月院後庭園

2025.12.14. Jochiji
浄智寺

椿(つばき)

2025.12.14. Jochiji
浄智寺
2025.12.14. Jochiji
浄智寺
2025.12.14. Jochiji
浄智寺

北鎌倉の紅葉ももう終わりですね

獅子舞の紅葉

2025.12.07. Shishimai
獅子舞

今年はどんな具合かな、と思いながら獅子舞に行ってみました。きれいでした。

2025.12.07. Shishimai
獅子舞

谷間なので木々の背が伸びて見上げる形になります

2025.12.07. Shishimai
獅子舞
2025.12.07. Shishimai
獅子舞

今年も午後14時半に間に合うように出かけました。冬至の前の今頃が日没時刻がいちばん早い(16時半ごろ)ので16時ごろは夕映の光でいい感じかもしれませんが帰りが暗くなるのでちょっと心配です。

大口径標準レンズ

2025.12.07. Turugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮

大銀杏の後継者はすっかり葉っぱを落としていました(F1.2)

2025.12.07. Turugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮

舞殿では結婚式の準備がされていました(F1.2)

2025.12.07. Turugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮

金色に塗られた擬宝珠(ぎぼし)が青空に映えます(F1.2)

2025.12.07. Turugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮

源平池には色々な水鳥が遊んでいます(F1.2)

2025.12.07. Turugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮

(F1.2)

2025.12.07. Turugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮

(F1.2)

2025.12.07. Turugaoka Hachimangu
鶴岡八幡宮

(F1.4)

大口径標準レンズはこれまでいろいろ使ってきました。今手元にあるフルサイズ用はAi Nikkor 50mm F1.2、EF 50mm F1.4 USMです。昔好きだった京セラコンタックスのPlanar50mm F1.4は数年前に手放しました。使わなくなった理由は視力の低下です。マニュアルでのピント合わせはもう無理。でも薄いピントと距離感はこのレンズじゃないと撮れない魅力です。

今日は届いたばかりの新しいレンズで出かけました。45mmは好きな画角です。レンズの構成図を見ても慣れ親しんだレンズの延長で絞りによる表現の変化も想像がつきます。F1.2の明るさにもかかわらず軽いのも気に入りました。重いものは結局持ち出さないからです。

正直期待していない部分もあったのですが、今日使ってみて驚きました。ピントがスッと合うのです。しかも音が静か。使っていて楽しいレンズです。

大町も紅葉

2024.12.08. Myohonji
妙本寺

妙本寺の鐘撞堂のあたりはきれいに紅葉しています

2024.12.08. Myohonji
妙本寺

妙本寺の鐘撞堂

2024.12.08. Myohonji
妙本寺

山門の黄葉

2024.12.08. Myohonji
妙本寺

妙本寺の祖師堂

2024.12.08. Myohonji
妙本寺

緑の葉っぱが紅葉してゆきます

2024.12.08. Daigyoji
大功寺

磯菊(いそぎく)

2024.12.08. Daigyoji
大功寺

蔓梅擬(つるうめもどき)の赤い実が見えてきました

獅子舞(紅葉谷)の紅葉はこれから

2024.12.04. Shishimai
獅子舞

午後天園に行ったついでに獅子舞(紅葉谷)に行ってみました。ほとんどの木がまだ緑色です。

2024.12.04. Shishimai
獅子舞

こんな感じで箱根の山と変わりません。もみじの種類によるのですね。

2024.12.04. Shishimai
獅子舞

銀杏(いちょう)はきれいに黄葉して山道は葉っぱの絨毯です。

2024.12.04. Shishimai
獅子舞
2024.12.04. Shishimai
獅子舞

紅葉谷は銀杏の谷でもあって夕陽に映えてきれいです。

獅子舞から天園に登る山道を邪魔していた倒木はきちんと片付けられていました。こういう地道な作業をしてくださる方に感謝です。干からびて処理しやすくなるタイミングと人通りが多くなるタイミングとをうまく計算していたのでしょうね。