
酔芙蓉(すいふよう)

芙蓉(ふよう)

雨にうなだれる白粉花(おしろいばな)

トレニア

秋になってきたんですね
雨の日の楽しみは水滴でお化粧した花
雨の日は雨に強いOM-5
鎌倉の季節の花、近況など flowers in kamakura

酔芙蓉(すいふよう)

芙蓉(ふよう)

雨にうなだれる白粉花(おしろいばな)

トレニア

秋になってきたんですね
雨の日の楽しみは水滴でお化粧した花
雨の日は雨に強いOM-5

秋明菊(しゅうめいぎく)



百日紅(さるすべり)の花の構造

鈴虫花(すずむしばな)

仙人草(せんにんそう)

薮蘭(やぶらん)の実

雁金草(かりがねそう)

簪擬宝珠(かんざしぎぼうし)
光則寺に向かう道に、赤羽のホテルの朝食券(イタリア語)が落ちていました。今朝のもの、指定の時刻からまだ1時間ぐらいなので、電車での移動は無理、となるとバスツアーの人かな。私の故郷の鎌倉は田舎でしたが、いつの間にかこんな落とし物がある観光地になっていました。今日のカメラはいつものField Camera、OM-5

菊芋(きくいも)

玉紫陽花(たまあじさい)

秋明菊(しゅうめいぎく)

百日紅(さるすべり) 葉っぱが色を変え始めています。

百日紅(さるすべり)

玉紫陽花(たまあじさい)
台風が通り過ぎ、蒸し暑い残暑です。なぜか夏は終わってゆくのではなくて、衰えていくイメージです。でも暑さで元気がなかった蝉の声が大きくなり、茂りすぎた夏草の後には秋の花が咲き始めます。

高砂百合(たかさごゆり)。今あちこちで咲いています。

百日紅(さるすべり)

狐の剃刀(きつねのかみそり)

八重咲きの蓮

野萱草(のかんぞう)
小雨で少し涼しい長谷を歩きました。太陽が出ると蒸し暑いし、晴雨兼用の日傘をさしっぱなしでした。
以前から試してみたかったオーバーヘッドスキャナーを使ってみました。本などの原稿を机に置いたままでスキャンすることができます。思っていた以上に楽にスキャンすることができました。

玉紫陽花(たまあじさい)が咲き始めました

瓔珞玉紫陽花(ようらくたまあじさい)

鍾馗水仙(しょうきずいせん)

熨斗蘭(のしらん)

牡丹臭木(ぼたんくさぎ)

秋海棠(しゅうかいどう)

木瓜(ぼけ)の実。大きいです

犬枇杷(いぬびわ)

蝉の抜け殻

東慶寺の山門の工事が完成に近づいていました。銅ぶきの屋根になり立派になりましたね。茅葺(かやぶき)の屋根の、時とともに朽ちていく感じが好きでした。茶室の入り口の門は檜皮葺き(ひわだぶき)でしたがこれも銅ぶきになって久しいです。
生まれ育った鎌倉の家は母屋が茅葺で、その葺き替えの大変さは(名越の焼却場で燃やさないといけません。また消防法で茅葺は寺院以外では維持が困難のようでした)見てきたので、この時代に茅葺き屋根にこだわることは大変だなと思います。数年前に浄智寺の本堂の茅葺屋根の葺き替えを目撃しましたが、職人さんは外国から来た人でした。職人さんの人材確保は大変なんだなあ、と思いました。時代の変化とともに、鎌倉から茅葺き屋根が減ってゆきます。