曇り空で少し涼しい

2026.08.30. Hasedera
長谷寺

秋明菊(しゅうめいぎく)

2026.08.30. Hasedera
長谷寺
2026.08.30. Hasedera
長谷寺
2026.08.30. Hasedera
長谷寺

百日紅(さるすべり)の花の構造

2026.08.30. Kousokuji
光則寺

鈴虫花(すずむしばな)

2026.08.30. Kousokuji
光則寺

仙人草(せんにんそう)

2026.08.30. Kousokuji
光則寺

薮蘭(やぶらん)の実

2026.08.30. Kousokuji
光則寺

雁金草(かりがねそう)

2026.08.30. Kousokuji
光則寺

簪擬宝珠(かんざしぎぼうし)

光則寺に向かう道に、赤羽のホテルの朝食券(イタリア語)が落ちていました。今朝のもの、指定の時刻からまだ1時間ぐらいなので、電車での移動は無理、となるとバスツアーの人かな。私の故郷の鎌倉は田舎でしたが、いつの間にかこんな落とし物がある観光地になっていました。今日のカメラはいつものField Camera、OM-5

残暑の北鎌倉

2026.08.23. Jyouchiji
浄智寺

菊芋(きくいも)

2026.08.23. Jyouchiji
浄智寺

玉紫陽花(たまあじさい)

2026.08.23. Jyouchiji
浄智寺

秋明菊(しゅうめいぎく)

2026.08.23. Jyouchiji
浄智寺

百日紅(さるすべり) 葉っぱが色を変え始めています。

2026.08.23. Meigetsuin
明月院

百日紅(さるすべり)

2026.08.23. Meigetsuin
明月院

玉紫陽花(たまあじさい)

台風が通り過ぎ、蒸し暑い残暑です。なぜか夏は終わってゆくのではなくて、衰えていくイメージです。でも暑さで元気がなかった蝉の声が大きくなり、茂りすぎた夏草の後には秋の花が咲き始めます。

小雨の長谷

2026.08.16. Kousokuji
光則寺

高砂百合(たかさごゆり)。今あちこちで咲いています。

2026.08.16. Hasedera
長谷寺

百日紅(さるすべり)

2026.08.16. Kousokuji
光則寺

狐の剃刀(きつねのかみそり)

2026.08.16. Hasedera
長谷寺

八重咲きの蓮

2026.08.16. Kousokuji
光則寺

野萱草(のかんぞう)

小雨で少し涼しい長谷を歩きました。太陽が出ると蒸し暑いし、晴雨兼用の日傘をさしっぱなしでした。

以前から試してみたかったオーバーヘッドスキャナーを使ってみました。本などの原稿を机に置いたままでスキャンすることができます。思っていた以上に楽にスキャンすることができました。

北鎌倉、盛夏

2026.08.11. Meigetsuin
明月院

玉紫陽花(たまあじさい)が咲き始めました

2026.08.11. Meibetsuin
明月院

瓔珞玉紫陽花(ようらくたまあじさい)

2026.08.11. Meigetsuin
明月院

鍾馗水仙(しょうきずいせん)

2026.08.11. Meigetsuin
明月院

熨斗蘭(のしらん)

2026.08.11. Meigetsuin
明月院

牡丹臭木(ぼたんくさぎ)

2026.08.11. Meigetsuin
明月院

秋海棠(しゅうかいどう)

2026.08.11. Meigetsuin
明月院

木瓜(ぼけ)の実。大きいです

2026.08.11. Jyouchiji
浄智寺

犬枇杷(いぬびわ)

2026.08.11. Jyouchiji
浄智寺

蝉の抜け殻

2026.08.11. Toukeiji
東慶寺

東慶寺の山門の工事が完成に近づいていました。銅ぶきの屋根になり立派になりましたね。茅葺(かやぶき)の屋根の、時とともに朽ちていく感じが好きでした。茶室の入り口の門は檜皮葺き(ひわだぶき)でしたがこれも銅ぶきになって久しいです。

生まれ育った鎌倉の家は母屋が茅葺で、その葺き替えの大変さは(名越の焼却場で燃やさないといけません。また消防法で茅葺は寺院以外では維持が困難のようでした)見てきたので、この時代に茅葺き屋根にこだわることは大変だなと思います。数年前に浄智寺の本堂の茅葺屋根の葺き替えを目撃しましたが、職人さんは外国から来た人でした。職人さんの人材確保は大変なんだなあ、と思いました。時代の変化とともに、鎌倉から茅葺き屋根が減ってゆきます。