里山に望遠ズームを持ってゆく

2025.05.05. Yokohama
横浜

新緑のダンス

2025.05.05. Yokohama
横浜

二人静(ふたりしずか)

2025.05.05. Yokohama
横浜

画眉鳥(がびちょう)。人が近づいても遠くには逃げません。美しい声ですが声量が大きすぎです。他の鳥の鳴き真似をします。今は鶯の真似をしています。最近急速に増えています。

2025.05.05. Yokohama
横浜

蓼(たで)酸葉(すいば)かな?

2025.05.05. Yokohama
横浜

ほとばしる、藪手毬(やぶでまり)

2025.05.05. Yokohama
横浜

新緑が嬉しい

2025.05.05. Yokohama
横浜

河骨(こうほね)

里山の散歩に望遠ズームを持って行ってみました。対象を浮かび上がらせるためにはとても便利な道具ですが、こればかり使っているとちっとも上達しないので封印しています。でもたまに使うとこれでしか得られないものを得ることができます。

祇園山ハイキングコース

2025.02.23. Gionyama
祇園山

祇園山(ぎおんやま)ハイキングコースが通れるようになった、と友人から聞いてから随分時間が過ぎましたが、登ってみました。展望台は見晴らしがいいように木が切られていました。富士山はあいにく雲に隠れています。

2025.02.23. Gionyama
祇園山

鎌倉の街を見下ろす展望台です

2025.02.23. Namerigawa
滑川

ショウビタキ。滑川にかかる橋から。

祇園山ハイキングコースはちょっとアスレチックコースの雰囲気です。木の根っこを階段に見立てて行く面白いコースです。

朝、鳥に出会うと嬉しい

2024.11.23. Yokohama
横浜

ここ2日、朝クルマを出す時に見かけるこの鳥はなんだろう、と思って調べてみると、どうやらイソヒヨドリ(オス)のようです。人間が来ても余裕で逃げません。磯という名前の割に内陸にもいてヒヨドリという名前がついているのにヒヨドリではないという、なんとも訳がわからない状態ですが、お腹のオレンジと背中の青がいい感じにきれいです。

ちなみに鳥は恐竜の子孫だと言いますが、生まれ育った鎌倉の田舎でニワトリが威嚇してくるので石をぶつけたら(今はそんなことはしません)しつこく追いかけられて怖かったことを思い出します。鳥の目は結構怖いです。ターミネーターに捕捉された感じです。機転で一段高いところに飛び乗って視界から消えることで難を逃れましたが、見失った時の注意深い周囲への観察は捕捉者のそれでした。ヒトには捕捉者に狙われてきた記憶が遺伝しているのかも、とその時に思いました。